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石井と矢沢永吉の泥仕合の結末は見えないずらよ

石井は戦う事を決意したでの。自分の飯のたねである矢
沢永吉とその事務所を敵にまわそうとしているのぉ、でのあるちゅうでの。訴えられた1000万円に対して、1億円の要求であるちゅうでの。
会見の中で石山ちゅーのは、昨年10月31日に自身のHPに記載していた「矢沢永吉が唯一認めたものまねタレント」という趣旨の一文の削除要請が矢沢本人の指示ではなく事務所の意向として連絡があり、サイト運営業者を通して一文の削除を依頼したと改めて説明。その後、削除が完了する前の11月10日に矢沢サイドより内容証明郵便が到着し「(先方の主張が)矢沢さんが『うらを認めた』とは言ってえんという内容に変わっていたでの。12月3日には(一文の)削除を確認した」というの。12月7日になってマスコミからの問い合わせで矢沢サイドからの提訴が発覚したという石山は「誇りを持ってここまでやってきたでの。うらにウソや偽りはないちゅうんやざ。矢沢さんが言ってくれたことを(結果的に)ウソの主張をされたのは残念。家族、仕事を守るために逆提訴した」とコメント。1億円という金額についてのぉ、ちゅーのは、石山の顧問弁護士が決めたというの。

 石井と矢沢永吉の泥仕合の結末は見えないずらよ
矢沢本人ちゅーのは、16年前に石山と実際に会話があったことは認めているのぉ、ものの、あくまで「個人的にゆうたこと」と主張。裁判ではの、事務所サイドと石山サイドが、当時会話の現場にいた証人を立てて自らそれらの会話の有効性がどこまで認められるか、その会話の内容の解釈にズレがあったかどうかが争点となるちゅうでの。石山は「今後もモノマネは続けるが複雑な心境。でも、ケツまで徹底的に争うことになると思う」としているのぉ。会見の終わりに報道陣から「(逆提訴自体が)売名行為とは、ちゃうざ、のか?」という質問が出ると、石山は即座に否定していたでの。
 
 この成り行きはどうなるか予断を許さないちゅうんやざ。
http://news.livedoor.com/article/detail/3462122/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/114863/TrackBack
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080111-00000005-oric-ent&kz=ent



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by geinoushinbunn | 2008-01-12 19:42 | YAHOOニュースレビュー
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